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一邸一邸を創造する「新築都市型戸建」

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構造・保証・セキュリティQuality & Security

見えないところこそ高い安全性と
安全と安心をお約束する先進の設備。

省エネルギー住宅ENERGY SAVING

省エネルギー住宅の
たくさんのメリット。

環境負荷の少ない、エコで快適な暮らしの指針
「住宅の省エネルギー基準」において
最高等級である
「一次エネルギー消費量等級5」を取得しています。
これにより住宅に様々なメリットが生まれ、
更に税制優遇制度も受けられます。

省エネルギー住宅の
4つのメリット

  • 経済的

    高効率設備を導入した、断熱性が良く日射を上手に遮蔽した住宅は、暖冷房などの設備に費やすエネルギーコストが少なくて済み、家計にやさしい住まいです。

  • 快適さ

    暑さ寒さから住まう方を守り、効率のよい設備機器を活用した省エネルギー住宅は、先端技術の恩恵を受けることのできる快適な住まいです。

  • 健康的

    身体が受ける様々なストレスをシャットアウトする快適な住まいは、住まう方の心身を健康にする人にやさしい住まいです。

  • 耐久性

    地域の気候風土に配慮した結露の発生しにくい省エネルギー住宅は、木材などの腐朽や建材の劣化が抑制される住宅。住まう方だけでなく地球環境にもやさしい住まいです。

贈与税の非課税制度で
親・祖父母からの資金援助を
受ける場合もお得に!!

住宅取得資金の非課税金額「1,500万円※」+贈与税の基礎控除額「110万円」→最大「1,610万円まで」贈与税が無税住宅取得資金の非課税金額「1,500万円※」+贈与税の基礎控除額「110万円」→最大「1,610万円まで」贈与税が無税

1,610万円ぞうよした場合、通常は贈与税「410万円」→非課税制度を適用すると、贈与税「0円」

※2021年3月31日までに契約した場合に住宅取得資金の非課税金額が1,500万円に拡充します。(省エネ等住宅以外の住宅の場合は1,000万円)
拡充(非課税の特例)を受けるには住宅性能証明書の取得が必要で別途取得費用がかかります、詳しくは係員にお尋ねください。
2021年4月1日からは非課税金額1,500万円が1,200万円になりますのであらかじめご了承ください。

※下記(1)~(8)のすべての要件を満たす受贈者が非課税の特例の対象となります。

(1)住宅の取得に充てるために金銭の贈与を受け、実際にその金銭を住宅の取得資金に充てること。
※セカンドハウス、投資用不動産などの購入資金に充てた場合には適用がありません。

(2)贈与を受けた時に贈与者の直系卑属(贈与者は受贈者の直系尊属)であること。
※配偶者の父母(又は祖父母)は直系尊属には該当しませんが、養子縁組をしている場合は直系尊属に該当します。

(3)贈与を受けた年の1月1日において、20歳以上であること。

(4)贈与を受けた年の年分の所得税に係る合計所得金額が2,000万円以下であること。

(5)平成21年分から平成26年分までの贈与税の申告で「住宅取得等資金の非課税」の適用を受けたことがないこと。(一定の場合を除きます。)

(6)贈与年の翌年3月15日までに物件の引渡を受けること。
※契約時手付金の贈与を受ける場合で、物件の引渡が翌年3月16日以降であるときは、その手付金の贈与についてはこの制度の適用を受けることができません。

(7)贈与を受けた年の翌年3月15日までにその家屋に居住すること又は同日後遅滞なくその家屋に居住することが確実であると見込まれること。
※贈与を受けた年の翌年12月31日までにその家屋に居住していないときは、この特例の適用を受けることはできませんので、修正申告が必要となります。

(8)贈与の翌年2月1日から3月15日までに贈与税の申告を行うこと。
※贈与を受けた受贈者(子)が、居住地の管轄税務署で手続きを行う必要があります。

■注意事項
◯この場合の「贈与」とは、資金をもらった日をいいます。
◯両親や祖父母など複数の者から贈与を受けた場合でも、非課税となる金額は総額で1,500万円までとなります。
◯ご夫婦共有などで購入する場合には、それぞれ1,500万円まで非課税の適用を受けることができます。
(例:省エネ等住宅の場合「夫の親→夫:1,500万円、妻の親→妻:1,500万円」)

※この贈与税の非課税制度のご案内は、簡易な表現で説明しております。実際のお取り扱いにつきましては、税務署または税理士等の専門家にご相談ください。

フラット35S(金利Bプラン)を
ご利用いただける住宅です

【フラット35】Sとは、【フラット35】をお申込みのお客さまが、省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を取得された場合に、【フラット35】からのお借入金利を一定期間引き下げる制度です。【フラット35】は、民間金融機関と住宅金融支援機構(※)が提携して皆様に提供している長期固定金利住宅ローン。これが適用される住宅は、言い換えると「第三者の安心を得られた住宅」とも言えそうです。

※)住宅金融支援機構とは、「国土交通省と財務省が管轄する独立行政法人」です。

金利値下げプラン=フラット35S(金利Bプラン)、金利引き下げ期間=当初5年間、金利引き下げ幅=年0.25%

2021年3月31日までの
申込受付分に適用

【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、
受付を終了させていただきます。

構造STRUCTURE

  • 世界が認めた性能「ツーバイフォー工法」を採用。

    「ツーバイフォー工法の家は強い」と言われます。その一番の理由が、壁と天井と床を構造耐力に優れたパネルで構成する、独自の6面体構造にあります。正式には「枠組壁工法」と呼ばれ、日本古来の軸組工法が建物を梁や柱の線で支えるのに対し、6つの面でしっかり支えます。地震や台風などの外力に対しては、6面全体で受け止めて揺れを抑制しバランス良く吸収します。荷重を一点に集中させる事なく分散するので、地震の際にも強く、揺れの少ない優れた強さを発揮します。

    ■ツーバイフォー工法
    ツーバイフォー工法 概念図
    <概念図>
    ■従来工法
    従来工法 概念図
    <概念図>
  • 地震に強い「ツーバイフォー工法」。

    地震エネルギーは建物に水平方向の力を加えます。例えば、急に発車した電車の中で立っている人はバランスを崩し倒れそうになります。この現象と同じ事が住宅にも起こるのです。これを地震力と言います。一般に建物重量の20%が地震力として働きます。木の家は鉄やコンクリートに比べて軽い素材なので、この地震力も小さくなります。さらにこの軽くて丈夫な木を面構造にして箱のような家にすることで地震に強い住宅が実現できるのです。1987年に建設省(現国土交通省)と日本ツーバイフォー建築協会よって行われた3階建て住宅の実物大構造実験でも、一般の木造住宅に規定されている設計荷重の2.3倍もの力に耐えることが証明されています。また、同様に直下型の地震における縦方向の力にも耐えることが出来ます。

    地震力図 概念図

  • ベタ基礎

    基礎は建物を地面にしっかりと固定し、支えるという大切な役割を持っています。この基礎が丈夫でなくては、どんなにしっかりとした住宅でも安心できません。「ジョイコート横濱白楽プライムスイート」ではより耐久性に優れ、地震にも強い家を造るために、基礎にもこだわります。

    ベタ基礎
    <ベタ基礎参考写真>
  • 地耐力調査

    「ジョイコート横濱白楽プライムスイート」では、まず地盤の強さをしっかりと把握することから家づくりを始めます。地盤調査の方法は、スウェーデン式サウンディング試験と呼ばれる現在最も広く普及している方式です。この調査により、地盤の強さを示す地耐力の他に土層の構成や地下水位なども知ることが出来ます。

    地耐力調査
    <地耐力調査参考写真>
  • 瑕疵担保責任保険 JIOわが家の保険

    新築住宅の売主は、住宅の主要構造部分の瑕疵(かし)について、10年間の瑕疵担保責任を負うこととされています。万一売主が、瑕疵担保責任を十分に果たすことができない場合には、売主に代わって第三者機関である株式会社日本住宅保証検査機構(JIO)が保険金で一定割合の修理費用を保証してくれます。(この法律で言う瑕疵とは、構造耐力上主要な部分と雨水の浸入を防止する部分の欠陥を指しています。)

    基礎配筋検査・躯体検査~工事完了の重要な工程で第三者機関が検査を実施します。

セキュリティSECURITY

標準装備された「東急セキュリティ」。
ご家族の安全と安心をお約束する先進の設備。

なるべくその存在を目立たせないように、と配慮されたさまざまな機器とは異なり、「東急セキュリティここにあり」という存在感をアピールするアイテム。壁面に設置されたフラッシュライトはもちろん、建物外部の美観を保ちつつも、それは「この家は東急セキュリティが見守っている」という侵入抑止ともなります。

東急セキュリティステッカー、フラッシュライト(参考写真)

スマートフォンでカンタン操作
iphoneを指で操作
image

専用のアプリで警備の開始/解除が可能。セキュリティの状態をプッシュ通知でリアルタイムにお知らせします。お子さまの帰宅状況などを知ることができ、離れていても安心です。

生活支援サービスOTOQ(オトーク)

エキッズ

エキッズとは、お子様がPASMOを利用して東急線の駅自動改札や東急バスの運賃機をタッチすると、保護者の携帯電話に通過情報がメール配信されるサービスです。

※エキッズは有料オプションサービスとなります。

※掲載の参考写真及びイメージイラストはメーカー提供のものであり、実際のものとは多少異なる場合があります。

※(株)パスモ商標利用許諾済 第6号 ※PASMOマーク及びは(株)パスモが本商品サービスの内容・品質を保証するものではありません※(株)パスモの都合により予告なくPASMOカードが交換されることがあります。

先進の設備がもたらす安心で便利な次代のセキュリティ。

次世代ドアキーシステム スマートコントロールキー「ピタットKey」
カードキーをハンドルに
ピタッと近づけるだけ。

ICチップ内蔵のカードキー/シールキーをドアハンドルに近づけるだけでカギを開け閉め。カードキーは財布やカードケースに入れたままでも操作できます。読み取り部から1cm以内に近づければ非接触で作動します。

シールキーで、携帯など
お気に入りの小物もカギに。

ICチップ内蔵のシールキーを貼りつけるだけで、携帯電話や車のキーなど出かけるときにいつも身に着けているものがカギに大変身。とっても便利です。

ジョイコートの
6つのアフターサポート
AFTER SUPPORT

安心な毎日をお届けする
ジョイコートの6つの
アフターサポート

私たちはお客様にご購入いただいてからが
真のおつきあいの始まりであると考えております。
いつまでも快適に安心して暮らしていただけるよう、
6つのアフターサポートをご提供しています。
将来に渡り、いつも身近で大切な住まいと
ご家族の暮らしを見守り続けます。

  • 24時間コールセンター
  • 定期点検
  • 20年保証
  • 10
            年保証
  • オーナー専用サイト
  • コンサルティングサポート
  • 1

    24時間365日対応のジョイコートアフターサポートセンター

    お住まいの家のメンテナンスをはじめ各種ご相談に迅速に対応。24時間365日スタッフが電話応対を行い、お客様から詳しい内容をお伺いし、アフターサービスの手配を行います。給排水、住宅設備機器の修理依頼やアフターメンテナンスに関するご相談は「ジョイコートアフターサポートセンター」でお受け致します。 こんなときはお電話ください
    ・システムキッチンやユニットバスの修理、リフォームのご相談など

  • 2

    お引き渡しより2年間で3回の定期点検(第三者検査事業者の女性ホームアドバイザーが訪問します。)

    お引き渡しから6ヶ月目、12ヶ月目、24ヶ月目と、2年間の間に3回の定期点検を実施いたします。第三者検査事業者の女性ホームアドバイザーがお客様と住宅事業者様との架け橋となり、丁寧なヒアリング、正確なチェックと迅速な報告で入居後、お客様の快適な生活をサポートいたします。また定期訪問の際、住まいに関することは何でもお気軽にお尋ねください。

    ※建物の定期点検は、デルフィーノホームコンサルタント株式会社が実施し、建物の設計施工会社であるイトーピアホーム株式会社または指定の業者がメンテナンス作業を実施致します。

  • 3

    長期建物20年保証

    株式会社大藤不動産による建物保証を行います。アフターサービスの保証項目は、構造躯体・防水・構造体以外の下地及び仕上・防露・設備・その他造作等があります。なお、保証書はお引渡し時に発行させていただきます。 所定の手続きをしていただくことで、通常の10年保証がさらに10年間延長され、20年の保証となります。 長期に渡り安心して暮らしていただきたい、それは私たちの願いでもあります。

  • 4

    10年地盤保証

    クオリティサポートシステム株式会社による地盤保証トータルサポートシステムを採用しております。万一地盤の不同沈下により建物の不具合が発生した場合、お引渡し日より10年間保証されるシステムで、建物の修復費用・地盤の修復費用・仮住いの費用・事故原因調査費用・訴訟費用の5つの費用が保証されます。

  • 5

    オーナー様専用サイト(ジョイコートプラチナクラブホームページ)

    ジョイコートプラチナクラブ
    トップページ
    ジョイコートプラチナクラブ
    マイジョイコートページ

    弊社グループでは、アフターサポートやサービスを充実させることを目的として「ジョイコートプラチナクラブ」を発会しております。ご入会いただくことで「オーナー様専用でお使いいただける住まいの情報(マイジョイコート)の掲載」や「各種ご優待価格にてご提供」などのプラチナクラブ会員様限定のサービスを無料でお使いいただけます。(令和3年1月現在)

  • 6

    コンサルティングサポート

    ご入居後のライフスタイルの変化に対応すべく、下記内容につきましては弊社を窓口とし、弊社および弊社協力業者にて個別に相談を受け迅速に対応致します。 コンサルティングサポート
    ①賃貸活用相談
    ②ファイナンシャルプランナーへの資金相談
    ③資産評価相談

    ※掲載の参考写真及びイメージイラストはメーカー提供のものであり、実際のものとは多少異なる場合があります。